| 章 | タイトル | 概要 | 進捗 |
|---|---|---|---|
| 01 | 外為法と国際輸出管理レジーム | 外為法の条文の構造と、国際輸出管理レジームの合意が政省令の項番へ落ちるまでの道筋を、実務で条文を引ける形で身につけます | 0/4 |
| 02 | リスト規制(貨物) | 輸出令別表第1の項番と貨物等省令の仕様の2段構えを、許可の審査基準や税関の確認とあわせて扱えるようになります | 0/2 |
| 03 | リスト規制(技術) | 技術の提供が規制に当たる場面を、特定類型の要件と除外、クラウドサービスの扱いまで含めて判断できるようになります | 0/5 |
| 04 | 該非判定 | 項番の特定から仕様の照合までの手順に加え、条文の読みの技法や組み込みの判定基準を使って該非を決められるようになります | 0/6 |
| 05 | 特例 リスト規制該当貨物 | 無償告示や少額特例など、貨物の輸出許可が不要になる特例の要件と地域による条件の違いを扱えるようになります | 0/3 |
| 06 | 特例 リスト規制該当技術 | 役務取引許可が不要になる号別の特例の全体像を、要件ごとに読み分けられるようになります | 0/2 |
| 07 | キャッチオール規制 | 明らかガイドラインと需要者確認の単位、補完規制通達の用語と省令・告示の構造を扱えるようになります | 0/5 |
| 08 | 仲介貿易取引・外国間等技術取引 | 第三国間の取引や外国間の技術取引について、複合する場面の判定と条文の括弧書きの読みを扱えるようになります | 0/3 |
| 09 | 許可関連 | 特別一般包括許可の要件と記録保存、包括許可の失効・届出・報告といった許可の実務を扱えるようになります | 0/5 |
| 10 | 行政制裁・刑罰 | 違反に対する罰金額の計算と、両罰規定による法人処罰の仕組みを扱えるようになります | 0/4 |
| 11 | 輸出管理内部規程(CP)関連 | 企業や大学・研究機関が自主的に輸出管理を行うための内部規程の組み立てを扱えるようになります | 0/4 |
| 12 | 米国再輸出規制関連 | EARの域外適用の仕組みと、ECCN・CCL・エンティティリスト・許可例外、de minimisルールと直接製品規則を扱えるようになります | 0/11 |
外為法と国際輸出管理レジーム
外為法の条文の構造と、国際輸出管理レジームの合意が政省令の項番へ落ちるまでの道筋を、実務で条文を引ける形で身につけます
リスト規制(貨物)
輸出令別表第1の項番と貨物等省令の仕様の2段構えを、許可の審査基準や税関の確認とあわせて扱えるようになります
リスト規制(技術)
技術の提供が規制に当たる場面を、特定類型の要件と除外、クラウドサービスの扱いまで含めて判断できるようになります
該非判定
項番の特定から仕様の照合までの手順に加え、条文の読みの技法や組み込みの判定基準を使って該非を決められるようになります
特例 リスト規制該当貨物
無償告示や少額特例など、貨物の輸出許可が不要になる特例の要件と地域による条件の違いを扱えるようになります
特例 リスト規制該当技術
役務取引許可が不要になる号別の特例の全体像を、要件ごとに読み分けられるようになります
キャッチオール規制
明らかガイドラインと需要者確認の単位、補完規制通達の用語と省令・告示の構造を扱えるようになります
仲介貿易取引・外国間等技術取引
第三国間の取引や外国間の技術取引について、複合する場面の判定と条文の括弧書きの読みを扱えるようになります
許可関連
特別一般包括許可の要件と記録保存、包括許可の失効・届出・報告といった許可の実務を扱えるようになります
行政制裁・刑罰
違反に対する罰金額の計算と、両罰規定による法人処罰の仕組みを扱えるようになります
輸出管理内部規程(CP)関連
企業や大学・研究機関が自主的に輸出管理を行うための内部規程の組み立てを扱えるようになります
米国再輸出規制関連
EARの域外適用の仕組みと、ECCN・CCL・エンティティリスト・許可例外、de minimisルールと直接製品規則を扱えるようになります