有形固定資産の売却
有形固定資産を売却したとき、帳簿価額と売却額の差から固定資産売却益・固定資産売却損を計上できるようになります。
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章のまとめへ- 1付随費用を含めて建物を取得したときの仕訳
- 2据付費を含めて備品を取得したときの仕訳
- 3整地費用を含めて土地を取得したときの仕訳
- 4決算で備品の減価償却を間接法で行うときの仕訳
- 5残存価額のある建物の減価償却を間接法で行うときの仕訳
有形固定資産を売却したとき、帳簿価額と売却額の差から固定資産売却益・固定資産売却損を計上できるようになります。