次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
当月の直接工の賃金について、予定賃率による消費額は ¥384,000、実際賃率による消費額は ¥400,000 であった。この差額を賃率差異勘定に振り替える。
オリジナル問題(スタディードが作成)