労務費(賃金の消費・賃率差異)賃金の支払と消費を分けて記録し、直接労務費と間接労務費に振り分け、予定賃率による賃率差異を処理できるようになります。前へ←次へこの章の問題を解く章のまとめへ1賃金を消費したときの仕訳Pro2賃率差異を計上したときの仕訳Pro