知的財産権著作権・産業財産権・不正競争防止法の守備範囲を区別し、業務で作ったソフトウェアやデータが誰のものになるかを判断できるようになります。前へ←次へ→この章の問題を解く章のまとめへ1産業財産権の種類と実用新案法2著作権法が保護するもの3不正競争防止法が保護する対象4ソフトウェアライセンスの用語5サイバーセキュリティ基本法の目的この章の問題をすべて見る(130問)