離散数学2進数などの基数と数値の表現、算術演算の誤差、集合とベン図、論理演算と真理値表という、コンピュータで数と論理を扱う土台を理解できるようになります。前へ次へ→この章の問題を解く章のまとめへ1スタックのプッシュとポップの動作22分探索法の最大比較回数3整列アルゴリズムの仕組みの識別4データ構造の得意と不得意の区別5木構造の種類の区別この章の問題をすべて見る(66問)