以下の問題文を読んで、その正誤を答えなさい。
なお、問題文にない事実は考慮しないこととします。
X社が技術提供の相手Lの状況を確かめたところ、A国法人Y社から年間所得の40パーセントにあたる給与を得ていた。担当者は、Lは特定類型2に該当すると判断した。
オリジナル問題(スタディードが作成)