以下の問題文を読んで、その正誤を答えなさい。
なお、問題文にない事実は考慮しないこととします。
X社は、A国法人Y社と契約を持つ技術者Hへ技術を提供する。Y社はX社と同じ企業グループに属しているため、担当者は議決権の割合を確かめずに除外が使えると判断した。
オリジナル問題(スタディードが作成)