次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
当社は、前々期首に取得した備品(取得原価 ¥500,000)について、定率法(償却率 0.4)・間接法により減価償却を行っている。前期末の備品減価償却累計額は ¥300,000 である。当期末の減価償却の仕訳を示しなさい。
オリジナル問題(スタディードが作成)