次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
金沢商事株式会社(会計期間は4月1日から3月31日まで)は、当期の9月30日に備品(取得原価 ¥600,000、期首の減価償却累計額 ¥360,000、残存価額ゼロ、耐用年数5年、定額法・間接法)を ¥180,000 で売却し、代金は現金で受け取った。
オリジナル問題(スタディードが作成)