次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
決算(会計期間は4月1日から3月31日まで)にあたり、当期の12月1日に取得した備品(取得原価 ¥360,000、残存価額ゼロ、耐用年数6年)について、定額法・間接法により月割りで減価償却を行う。
オリジナル問題(スタディードが作成)