次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
決算にあたり計上した貸倒引当金繰入のうち ¥200,000 は、税務上の損金算入が認められなかった。この一時差異について税効果会計を適用する。実効税率は30%とする。
オリジナル問題(スタディードが作成)