次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
決算にあたり、配送用トラック(取得原価 ¥4,500,000、残存価額は取得原価の10%、総走行可能距離 150,000km)について生産高比例法により減価償却を行う。当期の走行距離は 12,000km であった。記帳は間接法による。
オリジナル問題(スタディードが作成)