次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
当社は月次決算を行っている。月末につき、備品(取得原価 ¥1,800,000、耐用年数5年、残存価額ゼロ、定額法・間接法)について当月分の減価償却費を月割で計上する。
オリジナル問題(スタディードが作成)