次の取引について仕訳しなさい。
勘定科目は、最も適当と思われるものを選ぶこと。
得意先の株式会社若葉屋の当月の購入額が取り決めの基準を超えたため、割戻 ¥8,000 の実施が確定し、同社に対する売掛金と相殺した。なお、割戻の見込み分は販売時に返金負債として計上している。
オリジナル問題(スタディードが作成)