勘定体系・帳簿組織・決算手続・財務諸表という、工業簿記の記帳の枠組みがわかるようになります
本社と工場で帳簿を分けたとき、材料の送付・賃金の支払い・完成品の発送を「本社」「工場」の勘定を使って記帳できるようになります。