次の関数従属を満足するとき,成立する推移的関数従属はどれか。ここで,“A→B”は B が A に関数従属していることを表し,“A→{B,C}”は,“A→B”かつ“A→C”が成立することを表す。 〔関数従属〕 {注文コード,商品コード} → {顧客注文数量,注文金額} 注文コード → {注文日,顧客コード,注文担当者コード} 商品コード → {商品名,仕入先コード,商品販売価格} 仕入先コード → {仕入先名,仕入先住所,仕入担当者コード} 顧客コード → {顧客名,顧客住所}
出典:令和5年度 基本情報技術者試験 公開問題 科目A 問6(独立行政法人情報処理推進機構)
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