アルゴリズム流れ図による表現、線形探索と2分探索、代表的な整列アルゴリズム、再帰と分割統治法という、問題を解く手順の基本を理解できるようになります。前へ←次へ→この章の問題を解く章のまとめへ1スタックのプッシュとポップの動作22分探索法の最大比較回数3整列アルゴリズムの仕組みの識別4データ構造の得意と不得意の区別5木構造の種類の区別この章の問題をすべて見る(66問)